話題のフリマアプリを利用してみた

本日、広告でもぐっすり目にするフリマアプリ。競り市とは異なり、手軽に一品の職業ができるという結果人気があるそうです。
マンションの不装具を処分するにはちょうど良いと思い利用してみることに。

元々わたしはアパレル職だった結果、今では着ない服装がマンションのウォークインクローゼットを圧迫していました。
近くの古物商に持って行った時は、購入時は台数万したものであっても、現在希望がなければ台数十円にしかならなく悲しい想定をしたことがあります。

どうもフリマアプリのほうが厳しく売れるらしいので、ランチ料金ぐらいになれば良いかなぁと軽い気持ちで出品しました。
出品コツはいたって簡単で、スマホのカメラで一品撮影を記録し、一品文言をログイン、価格も自分で自由に設定して出品しめです。
アプリケーションのアドバイスに従って進めるのでシロウトにもわかりやすかったです。

10要素ほどごっそり出品したのですが、1ウィークで8要素が実売しました。
売れたときの潤いがどうにも堪らないので、フリマアプリにハマってしまいそうです。医療脱毛を大阪で探す際に口コミを参考にしました

今までの務めに固執しない持ち味

わたしは間食のところ、ちょっと軽食を食べるようになってから、夕ごはんの本数を減らすことができるようになりました。
そのおかげで眠りにも良い影響を与えることができました。

また、夕ごはん以降は始末などのファミリーで動かないといけないので、きちんと長時間食べないようにしています。
間食で軽食をしなかった時は、おなかが空いた状態で夕ごはんを切り上げることになり、睡眠時におなかが空いてしまうこともありました。

今ではそれも解消されて、夕ごはんの本数が少なくてもゆっくりと、満足のいく食事ができるようになりました。
物は考えようで、ちょこっとイメージを変える結果、一生し易くなることが多いようです。

単なることでも、何かとオリジナリティをすれば、時には劇的に賢く変化できることもあります。
今までのマニュアルが規則正しいことはなく、寧ろ厄介があれば、ザクザク改善していくことが大切だと思います。

今の生活スタイルに合ったマニュアルを取り入れていくのが、一生し易い毎日を送っていくことに繋がります。のびのびスムージー

子供視線を思い出したい

現在3歳になる男の子を育児中の30代後半のママです。GWの連休中に幕張メッセで開催中のプラレール博に初めて遊びに行ってきました。

大人でも楽しめるプラレールの巨大ジオラマやキラキラきれいなスワロフスキーで作られたプラレールの展示など子供だけでなく大人も楽しめるイベントでした。

いつも子供と遊んでいて思うのですが、一緒に同じものを見ていても子供と大人では見方、見え方、感じ方が全然違うんだと思います。

私自身も昔は子供でしたが、大人となった今では子供の気持ちをすべてわかってあげられないことの方が多いですし、子供と同じ目の高さで物を見ても子供とは感覚が違うんじゃないかと思います。

できれば親子同じ感覚で物を見れたら楽しいと思うのですが、何か良い方法はないかと日々試行錯誤しています。


話は戻りますが、プラレール博で巨大ジオラマを目の前にした息子はDVDや本で見た家では作れないようなプラレールの世界が目の前にあってとても喜んでくれました。
しゃがんで子供と一緒の目線で見たり、抱っこして一緒に上から見たりしましたが、やはり息子とは少し感覚が違うようです。でも私自身が素直になって子供と一緒に楽しめば良いのかな?とも思っています。